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【ジオラマ製作】発泡スチロールはレジンで溶ける?溶けない?
レジンクラフトやレジンアート制作でよく使用されるフローレスレジンですが、ジオラマ製作でよく使用されるポリスチレンフォーム、発泡スチロールに使用した場合、エポキシ樹脂の化学反応や硬化熱によって溶解や変形などの影響が出るのでは?と不安に思う方も多いのではないでしょうか。 この記事では、フローレスレジンを使ってエポキシ樹脂が発泡スチロールに与える影響について検証し、その結果をご紹介していきます! ❖検証方法 5cm立方と15cm立方の透明アクリルボックスを使用し、発泡スチロールにフローレスレジンが直接接する状態で流し込んで硬化させます。その後、発泡スチロールに溶解や変形などの影響が現れるかを確認していきます。 ❖検証その① 5cm立方のアクリルボックス まずは5cm立方の透明アクリルボックスを使って、フローレスレジンの4モデルそれぞれが発泡スチロールにどのような影響を与えるのか検証を進めていきます。 ・使用材料 ・透明アクリルボックス(5cm立方) ・発泡ポリスチレン板(厚さ3cm) ・フローレスレジン (注型用レジン、クラフト用レジン、超硬層用レジン
2025年2月20日


【レジン】クリアカラー着色剤で調色、おしゃれなカラーバリエーション
自分の好みの色でエポキシ樹脂作品を作りたい! そんな想いを叶えてくれるのが フローレスレジンクリアカラー着色剤 です。フローレスレジンクリアカラー着色剤なら、わずか5色から無限のカラーバリエーションを生み出すことができます。...
2025年2月1日


食器が作れるレジン液【食品衛生法適合の2液性エポキシ樹脂】
提供:astin muhler フローレスレジン ポジティブリスト適合モデルは、硬化後に食品衛生法の規格基準に適合させることができるため、食器や食品接触用途の作品制作におすすめのエポキシレジンです。 硬化後は安全な成分で構成されており、直接食品に触れるフードプレート・容器の作品製作を可能にしております。 ポジティブリスト適合モデル以外も、フローレスレジンは全てのモデルが第三者試験機関により、食品接触材料に関するFDA規則および食品衛生法を参照して設定した試験条件下で溶出試験を実施し、規格値以内であることを確認しています。 また、黄変対策に最も注力して開発されておりますので、黄変させたくない透明作品には自信を持っておすすめ出来るエポキシ樹脂です。 ❖安全性 ポジティブリスト適合モデルのフローレスレジンは、硬化物試験で厚生労働省が定める食品に直接触れる容器としての食品衛生法の規格基準、およびポジティブリストに適合しています。最終製品の適合性については、お客様の製造条件・使用条件に応じてご確認ください。 ・ポジティブリスト適合モデル ・食品衛生法に対応
2024年6月11日
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