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【馬場敬一】第29回岡本太郎芸術賞(TARO賞)
岡本太郎美術館において、「第29回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」が開催され、全国から総勢644点もの応募作品が寄せられました。 厳正な審査の結果、馬場敬一さんが岡本敏子賞を受賞しました。 本賞は、芸術家・岡本太郎の精神を継承し、時代に果敢に挑む表現を顕彰する現代美術の公募賞として高い評価を受けています。 今回の受賞作は日本最大級のレジンアート作品で、その圧倒的なスケールと独創的な表現力が高く評価されました。 本展覧会は、2026年1月31日(土)から 同年3月29日(日)まで 川崎市岡本太郎美術館で開催されており、馬場敬一さんの作品を観ることが出来ます。 会期中は月曜日を中心に休館日があるため、来場の際は美術館の公式案内で最新の開館情報をご確認ください。 馬場敬一さんのことを更に知りたい方はこちらから↓↓ Instagram: @keiichi.baba 【第29回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)】 会期:2026年1月31日~3月29日 会場:川崎市岡本太郎美術館 住所:神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5 生田緑地内 電話番号:044-90
2月9日


鈴木英明 【さざなみクリスタル展&パパとわかなのレジンアート工房作品展】
2025年1月9日〜21日まで アークギャラリー新潟展にて 【第一回さざなみクリスタル展】が開催され、全国からクリスタルにこだわるレジン作品が集結しました。 【第一回さざなみクリスタル展】 透明感や輝きを追求した作品が一堂に会しました。...
2025年4月1日


小川剛 展【レジンを使用したアート作品】
2024年4月3日~8日に銀座三越本館7階ギャラリーにて小川剛さんの個展が開かれました。 小川剛さんは「プリズム」によって生じる光の屈折を応用したアート作品を制作されており、近年では中国蔦屋書店とのコラボレーションで”GoOGAWA”ブランドとしてジュエリー制作も展開してい...
2024年4月12日


馬場敬一 展 ゴールデンデイズ【レジンを使用したアート作品】
馬場敬一展 「ゴールデンデイズ」 2023年 5/22~6/3に画家である馬場敬一さんの個展が開かれました。 作品の多くにレジンが使用されており、エポキシ樹脂材料にはフローレスレジンをご愛用頂いております。 ダンボールに絵を描き切り刻み、樹脂コーティングする事で独創的な3次元の作品を生み出しています。 BOTTOM OF THE WATER No.001 こちらの写真はボトムオブザウォーターと名付けられた、水底で安らぐ様な顔を表現したシリーズ作品です。 意図的に熱暴走を発生させて、熱暴走によりランダムに生まれる気泡で呼吸・空気を表現しています。 他にも様々なシリーズがあります。 詳しくはこちら 東京都中央区銀座1-14-12 Gallery Q 馬場敬一さんのことをもっと知りたい方はこちらから↓↓ ・Instagram https://www.instagram.com/keiichi.baba/?hl=ja
2024年4月11日


山田勇魚さんの個展でエポキシ樹脂造形アート作品が見れます。
造形作家・彫刻家の山田勇魚さんが、伊勢丹新宿店アートギャラリーにて個展「Animismと歩んだ10年」を開かれました。 美しいレジン作品が多く見られるこの個展で、光栄なことに今回展示されている大作「座頭鯨」「甚兵衛鮫」にフローレスレジンをお選び頂きました。...
2021年10月12日
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